ネット上でアフィリエイトするには、

「集客する」
「教育する」
「販売する」

という流れが鉄則になります。



「集客する」

これは関心のある人を沢山呼び込む仕組みや作業が必要になります。

「アメーバ」は、それ自体が一つのSNSになっていて、芸能人はじめ、

非常に多くの人が集まっている上に、読者登録やベタやアメンバーといった独自の集客方があるから、

集客をメインに考えると、非常に有用なサイトですから、活用せずにはいられません。


それ以外では、検索エンジンやツイッターからの呼び込みがメインになるから、

検索エンジンで見つけてもらうために、検索キーワードがしっかり盛り込まれる必要性があります。

検索キーワードは、記事や記事タイトル、メタタグにいくつか盛り込みます。

だから検索キーワードを増やす為にも、検索エンジンから拾ってもらう為にも、

記事数は多いに越した事はないんです。

有用な記事を増やしていかなければならないから、ブログでアフィリエイトする為や、

集客に結果的に時間がかかるんですね。



「教育する」

ここで商品の説明などする訳です。

購入者の立場としたら、紹介されているものが、

どういうものか解らないでは、購入意欲は持ってもらえません。

それを使ったら、どうなるか? デメリットは何なのか? メリットは何なのか?

少なくとも自分が購入者だったら、その様に考えていないでしょうか?

だからこそ、そういう情報を提供しなければなりません。

出来ればメールマガジンで伝えられれば、尚効果的になるでしょう。



「販売する」

ここまで来れば、後はランディングページへの誘導になります。

ランディングページは、いかにして購入意欲をそそるかに力を置いた作りになっています。

その為、販売期限・使用者の感想、貴方の考えているものとは違うというアピール、販売者の自己紹介

値引き(正直広告表示法では禁止になっている二重価格・三重価格表示が平気で横行しているのが気になる所です)




これまでの流れを、どう作ればいいのかを身に付けるために非常に参考になった教材がありました。

それが「Frontier Affiliate2」です。

Frontier Affiliate2の良い所は、自分でランディングページを作らなくても、用意されている事、

紹介記事も大量に用意されている(但しリライトしなければならない)、

検索エンジン対策(SEO)用のブログパーツの用意、集客ツールまで用意されていました。


Frontier Affiliate2を実践したのが、このブログになります。

結果は、自分の集客が甘かった事、大量の記事をリライトツールに頼った事がマイナスになっている

だろう反省点も見えて来ました。