月収50万円 Sayのアフィリエイト考察ブログ

どうすれば稼げるのか、実体験を含めて書き綴って行きたいと考えています

アフィリエイトの世界に入ってみて

自分が最初にアフィリエイトの世界に入ってみて、

まずやってみたのが、ブログを作って、商品のリンクを貼って

商品を紹介してみたんです。

結果はもちろん惨敗。

考えてみれば、惨敗になるのは当たり前なんですね。

そもそも自分は商売なんてした事が無かったし、不勉強でも」ありました。

だから自分のイメージでしてみた。

思うに、田舎で畑の片隅で農家の人が野菜と料金箱を置いて売っているのと変わらない。

むしろ、何だか解らない物を紹介しているんだから、尚更売れるなんて無理なんですね。

おそらく日記のようなブログにリンク貼っている人もいるんじゃないでしょうか?

アフィリエイトやってみて、頑張ったけど駄目だった人はそういうパターンしていないでしょうか?

商売の基本は、お店に商品を置いておくだけじゃ駄目なんですね。

だからこそ、人から共感を得なければ、興味もひいてもらえない。

営業をかければ、来訪者は引いてしまうんです。

日頃から、何処でも目に付く広告を残さず見る人はいないでしょうし、

やって来る営業マンの話なんて、わざわざ聞きたい人なんていないでしょうから。

では、どうすれば良いのでしょうか?

やって来る営業マンは、どうして契約が取れるのか、

その秘密を後日まとめてレポートを作って、特典として提供しようと思います。

コピーライティングについて考える

アフィリエイトで稼ぐと言う事は、商用の構成ですから、

①お店であるブログはそれなりのものでなければ具合悪いですね。

②何かを紹介するにしても、それなりの文章力は必要になって来ます。

当然単なる日記で誰かに共感をしてもらえるのは、どうなんでしょうね?

筆不精な人は人の心を動かせる文章を書くなど、程遠い事です。

そして自分は日記すらつけた事の無い筆不精な人間です。

上手に対人関係を築ける事も難しかったです。

そんな人はどうすれば良いのか、

今は良い時代ですよね。

具合の良い道場は存在します。

何も大金を払って学びに行かなくても、ネットさえ出来れば、

2chなど無料の掲示板で、まだ見ぬ人と心の交流が出来ます。

コピーライターの人からすれば、怒られそうな考えかもしれませんね。

それでも人付き合いや心の交流を文章で何とかする技量は磨けるだろうと考えます。

但し、独特な言い回しや概念はちょっとですが。


そして商用のトーク、営業関係の本も大いに役に立つ事間違いないですよね。

まずはノウハウをあれこれいきなり詰め込むのは無理ですから、

そういう方面から経験を積むのも有効だと思ってるんです。

その経験が文章に魂を込めます。

魂のこもった文章は、たとえ拙い文章でも、人の心を動かせるでしょう。

商用のテクニックを学ぶのはそれからじゃないでしょうか。

営業していると解りますが、言葉の通じ難い外国人相手でも、心が伝われば契約は取れます。

最初から興味の無い人、欲していない人に何かを売るのは無理な事です。

営業の出来る事は、関心を持ってもらって、購買意思の背中を押す事だけですね。

アフィリエイトで何かを買ってもらうという事に十分通じていると思います。

そもそも

ブログというサイトでアフィリエイトを考えている訳ですから、

これから記事をどんどん増やしていかなくてはなりません。

記事の多さは、検索エンジンからの信用度につながります。

記事一つ一つが、訪問してくれる方に有用で面白ければ良いですね。

その数や期間の長さは、ブログ管理者の信用や人気につながります。

やはり有名なアフィリエイターの方達のブログはハンパないですね。

さて、自分はどこまで、そういう事が出来るのやら。

日々書き連ねる記事が、やがてはマニュアルになっていれば良いのだけど。

まよねーず工場
  • ライブドアブログ